LANGE 90
ブーツ
LANGE RS110 SC
LANGE RS120 SC
LANGE ブーツ 130 wide
LANGE RS130
LANGE RS140
LANGE BOOT (ラング ブーツ) 2012年モデル の特徴について
従来のテクニックでは脛の前方向への押しつけがメインの運動となっており、そのためアッパーシェルの後部を補強する構造にすることで、その力を板へ伝達していました。
近年のテクニックでは、360度の方向に同一の硬さが求められています。
2012年モデルLANGE のアッパーシェルは、前後・左右とも均一な硬さで作られています。
例えば、
【前傾を強めた時】
(従来) 後部の補強のため、前傾を強めるとインナーの後ろ部にわずかに隙間ができ、遅れて後部が追従する動きであった。
(2012年モデル) 前後の強度が均一のため、前部が動くと同時に後部が動くため、スキーへの力の伝達ロスが少なくなる設計です。
【前傾を起こした時】
(従来) 前傾を起こすと、後部が先に動き、遅れて前部が追従する動きであった。
(2012年モデル) 前後の強度が均一のため、後部が動くと同時に前部が動くため、スキーへの力の伝達ロスが少なくなる設計です。
来週のコントレでブーツを使うらしいので買ってきました。
「NORDICA DOBERMANN TEAM 80」
これまでずっとラングを履いてたんですが、くるぶしのあたりが痛いらしいので、今年はノルディカにしました。
ラングに比べるとインナーが薄い感じ?
ところでスキーのブーツを選ぶのって結構大変ですよね。
このブーツも欲しいサイズが近くの店に置いてなくてわざわざ秋田市まで行って買ってきまし
た。
履いてみないとくるぶしが当たるとか固いとか柔らかいとかわからないですからね。
というかブーツだけはいてもスキーの板をつけてみないとわからないって話もあるみたいですが。
選び方はこのへんを参考にしました。
ということでいい滑りができますように(^^♪
NORDICA(ノルディカスキーブーツ)<2011>DOBERMANN WC EDT 130(ドーベルマン)
これ、欲しいです。
EDTっていうのがすごくいいってウワサです。
NORDICA(ノルディカスキーブーツ)<2011>DOBERMANN TEAM 80(ドーベルマン)
TEAM 80にはEDTって採用されてないんですね。
多分このくらいのフレックスがちょうどいいのかなって思うんですが・・・どうなんでしょう?
NORDICA DOBERMANN WC EDT 100
情報収集用です。
今日、スポーツ店に行ったんですが、ノルディカのドーベルマンって人気があるみたいで品薄みたいですね・・・(ToT)


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