ヘッドの板の2012モデル情報収集用です。
試乗会の感想とか評価とかインプレッションとか。
ヘッドのスキーを履いているワールドカップの選手が多いので要注目です。
スキーのアイテム
オガサカの2012モデルの情報収集用です。
試乗会のインプレッションとかの情報が知りたいです。
一押し機能は『BM:ビームシステム』だそうです。
SWIX アイロンホルダー T0073H です。
ちょっと高いような気がします。
いよいよスキーシーズンが始まりまして、中学生チームは明日から北海道ということで、是非がんばってきてもらいたいと思っているところです。
小学生チームとしてはそろそろベースでも入れようかなとゆっくり構えているところなんですが、実はワクシングのことで気になっていたことがありました。
ワックスの粒子が重力で浸透しやすくなるのでホットワックスをしたあとは板を水平に置いたほうがいい
昨シーズンの終わりころにこんなウワサを聞き、真偽の程はよくわかりませんが試してみようかと。
昨シーズンまでワックスした後の板は壁に立てかけてました。床に並べるスペースは全然無いし・・・
ということでスキーラックを自作しました。
↓組み立てて
1セット2000円ちょっと
地震がきたら大変なことになりそうな予感がします。
来週のコントレでブーツを使うらしいので買ってきました。
「NORDICA DOBERMANN TEAM 80」
これまでずっとラングを履いてたんですが、くるぶしのあたりが痛いらしいので、今年はノルディカにしました。
ラングに比べるとインナーが薄い感じ?
ところでスキーのブーツを選ぶのって結構大変ですよね。
このブーツも欲しいサイズが近くの店に置いてなくてわざわざ秋田市まで行って買ってきまし
た。
履いてみないとくるぶしが当たるとか固いとか柔らかいとかわからないですからね。
というかブーツだけはいてもスキーの板をつけてみないとわからないって話もあるみたいですが。
選び方はこのへんを参考にしました。
ということでいい滑りができますように(^^♪
swix CH6 ブルー
-6℃~-12℃
固いので塗るのが難しいけどたまにベースに入れてます。
固いのを入れるとストラクチャーがなくなってあんまり良くないって話も聞きますし、柔らかいのだけだとソールにしまりがなくて全然ダメって話も聞きます。
いったいどっちなんでしょうか?
ガリウム ハイブリッドベース(HYBRID BASE) です。
これはマジでいいらしいです。
温度帯が-25℃~0℃とメチャ広いんで、あんまり温度を気にしなくていいかも。
まわりでガリウム使ってる人はほぼ100%これを使ってるみたいです。
SWIXもこういう便利なワックスを出してもらいたいと心から願っている今日この頃です。
ガリウムとSWIXを比較したらどちらが滑るんでしょうか?謎です。
swix CH12です。
メーカーのサイトの説明には「CHコンビ」と書いてますが用途は不明です。
誰か教えてください。
swixのベースワックスです。
ワールドカップテクニシャンからの要望で作られたワックス。
Category5のCHワックスをスペシャルブレンドした高品質ハイドロカーボンワックス。
なーんてメーカーのサイトには書いてあるのでガリウムのハイブリッドベースみたいなワックスのつもりで塗るととんでもないことになります。
あくまで、滑走面のコンディショニングや保管、移動時の保護ワックスとして使ったほうがよさそうです。
ガリウム ペネトレーションヒーター(GALLIUM Penetration Heater)です。
ホットワックスする前にこれをつかって板を温めておくとワックスの浸透がよくなるらしいです。
TOKOのサーモバッグは100万円もするらしいのでそれよりはお得かと・・・。
このスキーメンテナンス用品の特徴・面ヒーター及び遠赤外線輻射熱によるワックス浸透装置・ペネトレーションヒーターでスキーを2時間程度暖めてからホットワクシングを行う事により、従来のホットワクシングの約5倍ベース(パラフィン)ワックスを浸透させる事ができます。・ペネトレーションヒーターにはならない安全策を施しています。・ペネトレーションヒーターでスキーを加熱後、ホットワクシングすると、ワックスの浸透性が格段に向上します。・ペネトレーションヒーターでスキーを2時間程度暖めてからホットワクシングを行う事により、従来のホットワクシングの約5倍ベース(パラフィン)ワックスを浸透させる事ができます。・特殊な「布製面ヒーター」を使用し、スキーを2時間程度暖めてからホットワクシングを行う事により、従来のホットワクシングの約5倍ベース(パラフィン)ワックスを浸透させる事ができます。


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