swix FC0078
ワックス
swix HF007BW-4
swix CH6 ブルー
-6℃~-12℃
固いので塗るのが難しいけどたまにベースに入れてます。
固いのを入れるとストラクチャーがなくなってあんまり良くないって話も聞きますし、柔らかいのだけだとソールにしまりがなくて全然ダメって話も聞きます。
いったいどっちなんでしょうか?
ガリウム ハイブリッドベース(HYBRID BASE) です。
これはマジでいいらしいです。
温度帯が-25℃~0℃とメチャ広いんで、あんまり温度を気にしなくていいかも。
まわりでガリウム使ってる人はほぼ100%これを使ってるみたいです。
SWIXもこういう便利なワックスを出してもらいたいと心から願っている今日この頃です。
ガリウムとSWIXを比較したらどちらが滑るんでしょうか?謎です。
swix CH12です。
メーカーのサイトの説明には「CHコンビ」と書いてますが用途は不明です。
誰か教えてください。
swixのベースワックスです。
ワールドカップテクニシャンからの要望で作られたワックス。
Category5のCHワックスをスペシャルブレンドした高品質ハイドロカーボンワックス。
なーんてメーカーのサイトには書いてあるのでガリウムのハイブリッドベースみたいなワックスのつもりで塗るととんでもないことになります。
あくまで、滑走面のコンディショニングや保管、移動時の保護ワックスとして使ったほうがよさそうです。
ガリウム ペネトレーションヒーター(GALLIUM Penetration Heater)です。
ホットワックスする前にこれをつかって板を温めておくとワックスの浸透がよくなるらしいです。
TOKOのサーモバッグは100万円もするらしいのでそれよりはお得かと・・・。
このスキーメンテナンス用品の特徴・面ヒーター及び遠赤外線輻射熱によるワックス浸透装置・ペネトレーションヒーターでスキーを2時間程度暖めてからホットワクシングを行う事により、従来のホットワクシングの約5倍ベース(パラフィン)ワックスを浸透させる事ができます。・ペネトレーションヒーターにはならない安全策を施しています。・ペネトレーションヒーターでスキーを加熱後、ホットワクシングすると、ワックスの浸透性が格段に向上します。・ペネトレーションヒーターでスキーを2時間程度暖めてからホットワクシングを行う事により、従来のホットワクシングの約5倍ベース(パラフィン)ワックスを浸透させる事ができます。・特殊な「布製面ヒーター」を使用し、スキーを2時間程度暖めてからホットワクシングを行う事により、従来のホットワクシングの約5倍ベース(パラフィン)ワックスを浸透させる事ができます。
ガリウムのぺネトレーションヒーター専用ワックス。
多分融点が低いんじゃないかと思います。
TOKOのサーモワックスより安いので使ってみたいんですが・・・
どうなんでしょう?
TOKO サーモワックスです。
融点が35℃くらいらしいので自作のサーモボックスでも余裕で溶けます。
超柔らかく、崩れやすいので生塗りはちょっと無理かも。
LF コールドパウダー
50g
-10℃~-32℃
¥4,935 (本体¥4,700)
フッ素低含有のパウダーワックス。ワクシングしづらい硬質の固形ワックスを、パウダー状にすることでワクシングを容易にする。極寒のきめの細かい雪に効果を発揮し、硬い結晶の雪との摩擦を軽減するため、ワックスの耐久性向上と滑走面のケバ立ちを防ぐ。
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