ワクシング

ウチには車庫とか物置とかがないので泣く泣く家の中の1部屋をつぶしてワックスがけをしてます。
家の中がワックスだらけにならないようにちょっとだけ工夫をしてます。
ということでご紹介です。

かっぱとスリッパ(とマスク)

ワックスをスクレーピングしたりブラッシングしたりするとワックスが服につきますよね。
で、そのまま家をウロウロするとワックスを家中にばら撒くことになってしまうんで、ワックスルームに入るときはカッパを着てスリッパを履くようにしてます。
スリッパはお風呂用のプラスチックのものがベストだと思います。

それから、ロールブラシでブラッシングするとワックスの粉が飛び散りますよね。これを吸ってしまうと思いっきり体に悪いような気がするので一応マスクをしてます。
surippa

カーテン

スキーの板を部屋の中に入れる時にいちいちドアを開けたり締めたりするのが面倒なのでドアを外したんですが、ワックスの粉が飛び散りそうな気がするので一応カーテンで塞いでます。
これも浴室用のカーテンがベストだと思います。

ka-ten

足ふきマット&隙間テープ

スリッパの裏についたワックスをできるだけ廊下に出さないために入り口には足ふきマットを置いて隙間テープを貼ってます。
足ふきマットはナイロンの繊維っぽいのでできたものがしっかりワックスをキャッチしてくれそうな気がします。
マットが捕らえ切れなかったワックスは3重に貼った隙間テープで食い止められることとになってます。

matto

ワクシングテーブル&小物用棚

ワクシングテーブルは会議用の折りたたみテーブルを使ってます。
以前swixのワクシングテーブルを使ってたんですが、か弱すぎるし狭くて上に物が置けないので今では遠征専用になってます。

テーブルの上にワックスとかブラシとかアイロンとか置くための台は台所用品を使ってます。
swixのアイロンホルダーとかメッチャ高すぎだと思います。
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ワクシングでブラシをかけるとブラシにワックスがやたらと詰まりますよね。
気にしない人にとってはそれほど問題ではないと思うんですが、ボクのように神経質な人(ウソです)にとってはすごく気になるんじゃないでしょうか。
皆さんはどうしてるのかちょっと気になるところです。

で、ブラシに詰まったワックスを取り除くための方法はいろいろあると思うんですが、以下、ボクが試したことのある方法です。

1.ブラシ同士をこすり合わせる

一番簡単な方法だと思います。割とよく取り除くことができます。

2.熱湯をかけてワックスを溶かす

やかんでお湯を沸かしてブラシにかける方法です。
はっきり言って一番よく取れると思います。
が、ブラシに多少ダメージがあるかと。ロールブラシでは試したことがありません。
スクレーパーやクロスも熱湯をかけるとやたらときれいになります。(自己責任でお願いしますm(__)m)

3.ゴリゴリ君を使う

TOKOのゴリゴリ君(←おもしろいネーミングですね)を使ってゴリゴリ落とす。
ブラシ同士をこすり合わせる方法よりよく取れると思います。
しかもお手軽です。ブラシの先割れもあまりないかもしれません。最近はこれオンリーです。
gorigori

他にもリムーバーで落とす方法とかいろいろあると思うんですが、リムーバーを使ったブラシでブラッシングすると板に染み込んだワックスも取れてしまいそうな気がするので試したことがありません。

というか実はあんまり気にすることはないって話もあるようです。

サーモボックスで温めるとswixのCH10が50℃でも溶けることが判明。

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ということはせっかく買ったTOKOのサーモワックスは必要ないかも・・・
高かったのに(ToT)/

今日は朝から雪が積もっていよいよ今週末は初滑りができそうな感じですね。
ということで、もはやデラかけ専用板になってしまったお父さんのフィッシャーにもベースワックスをたくさん入れておきました。 楽にデラかけができますように。
今シーズンもデラかけがんばるぞと。

今シーズンの板が今日やっと届きました。
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ってことでいよいよおニューの板にベースワックスを入れようと思います。
この日のために先週くらいから夜な夜な作っていたサーモボックスを使ってみました。

コンパネで箱を作って内側に20mmの断熱材とポリカの板を貼ってます。
熱源は納戸の奥に埋まっていた布団乾燥機1台で、容量は190cmくらいまでの板が5セットくらい入ります。 2100×300×910のかなり巨大な箱なので持ち運びはちょっと無理です(ToT)
材料費は金物や気密テープ、工具その他諸々含めて20,000円弱ってとこです。
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板はこんな感じでセット↓

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で、肝心の温度なんですが 10分くらいで20℃→40℃くらいまで上がります。

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実験では布団乾燥機を全開にすれば55℃くらいをキープできるようでしたが

60℃を超えると板にダメージを与える可能性がある
というウワサを聞いたことがあるので40℃くらいで抑えたいと思ってます。
あまりに上がりすぎるようだとサーモスタットをつけて温度をコントロールしなければいけないと思ってましたが、緻密な熱貫流量の計算により(ウソです)布団乾燥機の調整のみで40℃~42℃くらいをキープできるようなのでサーモスタットはとりあえず見送りの方向で。

ワックスはとりあえず1回目は融点の低いTOKOのサーモワックス(TOKOのサーモバッグ用?)を使ってみました。
ガリウムにもヒーター専用ワックスっていうのがあって、TOKOのよりかなり安いんで魅力的なんですが、一応ぺネトレーションヒーター専用ワックスってことらしいので今回はやめておきました。
情報を集めて良さそうだったら次回は使いたいと思います。
というかswixでも融点の低いワックスを出してほしいです。
ここで気になるのがswixのCH12というワックスで、番号から想像すると、CH10より柔らかいのかなって気がするんですが、メーカーのサイトを見てみるとどうもそうではないらしい。
というか用途が書いていない。
以前swixのベースワックス(BASEPREP)をトップの下地に塗ったらとんでもないことになった(詳細は書けませんが)経験があるので、用途はちゃんと確かめることが大切だと感じている今日この頃です(^_^;)

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ということでTOKOのサーモワックスです↑
融点が35℃くらいらしいので40℃で温めればトロトロになるはず。

硬いワックスについてもこの温度では溶けはしないものの、プレヒーティングしておけばやたら塗りやすく、浸透力もすごいってウワサを聞いたことがるので実はかなり期待してます。

ということでやたら滑る板になりますように!(^^)!

ワックスがけって大変ですよね。
そもそもワックスをどれだけ塗ったらどれだけの効果があるのか?
実はワックスメーカーさんの販売戦略にのせられてしまってるだけじゃないか?(ワックスメーカーさんすみませんm(__)m)
ソールを磨くより技術を磨いたほうがいいんじゃないか?
なーんて思ったりるすることもたまにあるんですが、コンマ何秒で順位が入れ替わるジュニアレーシングのシビアな世界で少しでも順位を上げてやりたいと願う保護者の皆さんが徹夜でワックスを塗るのも頷けるような気がします(^_^;)

子供のうちから用具やワックスに頼り過ぎるのはホントはあんまり良くないと内心思いつつも、やはり一生懸命ワックスを塗ってしまうお父さん(私)もそんなやり過ぎお父さんの一人(というか典型)なのかもしれません(^_^;)
お子さんに自分でワックスを塗らせているという話をたまに聞いたりしますが、本当に素晴らしいことだと思います。
HT君、NT君にも早く自分でワックスを塗れるようになってもらいたいと願っている今日この頃です。

そんな前置きをしつつ、本題です。
ワクシングって色々やり方があると思うんですが、以下、お父さんがやってる塗り方です。
HT君、NT君、お父さんがいないときはここ参考にしてやってみてね!お母さんも参考までに見ておいてね。
あとで動画ものせたいと思います。

ワクシングの前に
ワクシングの前はできれば部屋と板を温めよう!(ワックスルーム)

クリーニングワックス
ソールについた汚れやゴミの除去(練習後)

練習用のワックス
滑る板で練習しよう

★大会用のワックス

ベースワックス

トップワックス

スタートワックス

★その他

シーズン前のベースワックス

スクレーパーのこと

硫安とワックスの関係

アイスバーンとワックスの関係

気温と雪温の関係

TOKOのワクシング、チューンナップの動画

ワクシングの前に、できれは部屋と板を温めたほうがいいみたいです。

理由は、

  • 板が冷たいとワックスすぐに固まってしまって浸透しない
  • ・ワックスが溶けやすいので塗るのが楽
  • ・寒いとやる気がしない(笑)

などいろいろあります。

部屋を温めるのはヒーターをいれればいいと思いますが、板を温めるのは結構難しいと思います。
専用のガリウムのぺネトレーションヒーターとかがあればいいと思うんですが、高価なので買えません(/_;)
TOKOのサーモバッグとかもっと高価です。自分でサーモボックスみたいなのを作るのがいいかもしれません。

とりあえず、今のところ暖かい部屋にしばらく置いておくくらいしかできないんですが、将来的にはやってみたいと思ってます。
こたつとかホットカーペットで温めている人もいるらしいので今度チャレンジしてみようと思います。

クリーニングワックス

ソールについた汚れやゴミの除去
詳細はこちら

「滑る板で練習しないと上達しない」
とお父さんが子供のころ先生から教わった記憶があります。
ということで練習のときも滑るワックスを塗ってあげたいのは山々ですが、滑るワックスはとっても高価なので、残念ながら練習のときにいつも塗ることはなかなかできません。もし君たちが将来お金持ちになったら自分の子どもたちには高いワックスを塗ってあげてくださいね(∀)!

以下、お父さんが練習日前日に行っている練習用のワックスの塗り方です。

1.天気予報を見て翌日の天候や気温を確認する

ここから天気の情報を確認してね。(スキー場の天気
便利な世の中になったものです。

2.ワックスを塗る

天気予報を見て、塗るワックスを決めます。
お父さんはSWIXのワックスを使っています。ココの温度帯を参考にしながら適当を思われるワックスを選んでください。基本はパラフィン系(CH6CH10)でOKだと思いますが、低温でもフッ素が少し入っていたほうが滑るとのことですので低フッ素系(LF7~LF10)も混ぜたほうがいいと思います。
お父さんは以下のように塗ってます。

(1)CH系を生塗り
(2) LF系を生塗り
(3)CH系をアイロンで溶かし板に垂らす
(4)アイロンでサッと板をなで、垂れたワックスを潰す(ワクシングペーパーの滑りを良くするため)
(5)アイロンにのせたワクシングペーパーにCH系を溶かしワクシングする

こんな感じで。

3.ワックスを浸透させる

塗ったワックスが冷めていくときにソールに浸透するそうです。
急激に冷やすと浸透しにくいそうなので、外に出したりせず、室温で放置してください。
放置の時間は30分くらいでOKという話も聞きますが、お父さんは大体1時間から2時間くらい放置してます。

4.スクレーピング

スクレーピングの方法を見てね。
1日中練習するときはワックスを少し残すようにしたほうがいいかもしれません。
あまりに剥いでしまうと午後には滑らなくなるかも。
お昼休みにワックスを生塗りしてコルクで伸ばすのもいいかもしれませんね。

5.ブラッシング

ブラッシングの方法を見てね

まず、ベースワックスは何のために塗るのかってことですが、ワックスメーカーのサイトをみるといろんなことが書いてます。
よく言われるのは、フッ素などを含んだトップワックス(滑走ワックス)はソールに浸透しないので、トップワックスをソールにしっかり定着させるためにはソールに浸透するパラフィン系のベースワックスがつなぎの役割をするので必要とのこと。
どこまで本当なのかはわかりませんが、まわりの皆さんもやってるし、手を抜いて万が一滑らなかったらイヤなので、大会前は必ずベースを入れるようにしてます。

大会前日は基本的には天気予報を見て天候や気温を参考に、パラフィン系(CH6CH10)を塗っています。

しかし、スタート時刻やスタートの順番等も重要な要素だと思うし、特に春先は気温が高くても硫安を撒くとバーンがとても硬くなってしまうので、硬いベースを入れる等の注意が必要だと思います。

ですが基本は温度帯で!

CH6: -6℃~-12℃
CH7: -2℃~-8℃
CH8: +1℃~-4℃

CH10: 0℃~+10℃

温度によってはCH6~CH10を混ぜて使うこともあります。
春先で気温が高くなりそうなときでもCH10を単体で使うことはほとんどないです。
気温が高くなるとたいてい硫安がまかれることが予想されるからです。
そんなときは逆に一番下にCH6などの硬いベースを入れたりしますが・・・・実際効果の程はどうなんでしょう?

塗り方はホットワックスの方法を参考にしてね。

1~2時間くらい放置してワックスを浸透させ、スクレーピング、そして次はトップワックスです。

まず、トップワックスとは何かってことですが、いろんなサイトを見ると、「ベースワックスの上に塗る滑走ワックス」って感じで書かれてます。
フッ素など、滑走性をよくするための成分が含まれていて、SWIXでいうとカテゴリー3のHF系とかカテゴリー2のブラックウルフ系の高フッ素ワックスがこれに当たるんじゃないかと思います。ガリウムのトップワックスと比べてどちらが滑るのか非常に気になるところです。

気温が低くて雪が乾いてる場合はLF系等低フッ素のみの方が滑るという話を聞いたことがあって、以前はLFを単体で使っていたこともありましたが、最近はそんな場合でもHF系を少し混ぜるようにしてます。根拠はあまりないんですが・・・。

ところでこのトップワックス、非常に高価なので大会のときしかほとんど使うことはありません。
しかも、非常にケチケチした使い方をしているので3シーズン前に購入したワックスをいまだに使ってます。
以下、お父さんがやってる塗り方です。(塗り方は人によって色々あると思いますのでもっといい方法があったら教えてくださいm(__)m)


1.天気予報を見て翌日の天候や気温を確認

ここから天気の情報を確認してね。(スキー場の天気

2.ワックスを選ぶ

天気予報を見て、塗るワックスを決めます。
お父さんはSWIXのワックスを使っています。ココの温度帯を参考にしながら適当を思われるワックスを選んでください。
スタート時間とかのこともよく考えて選んでね。
基本は高フッ素系(HF7~HF10)でOKだと思いますが、気温やスタート順によってはアイスバーンになることも考えられるし、雪が緩んだ場合は硫安が撒かれることもよくあります。
そんな場合はワックスの選び方や塗り重ねる順番を考えるとおもしろいですよ!

★アイスバーンが予想される場合

アイスバーンの場合は基本的に何を塗ってもあんまり変わらないような気もしますが、問題はアイスバーンを滑った後の緩斜面にあると思います。せっかく塗ったワックスがアイスバーンで剥ぎ取られてしまわないように、一番上に固めのHF6BWブラックウルフを塗って下のHF8とかHF10とかを温存するとか。
効果がどのくらいあるのかは実際のところ全くわかりませんが、何となく「オレの板は絶対滑るハズ!」って気分になりませんか(∀)!

★硫安が撒かれるほど気温が高そうな場合

春先の気温が高い日は、だいたい硫安が撒かれますよね。
気温だけで考えるとHF10とか塗りたくなると思うんですが、硫安が撒かれた途端に硬くなる。
ということで、こんな場合も固めのHF6BWブラックウルフを入れるようにしてます。
上に塗るというよりはHF10とかHF8と混ぜて塗るみたいな。
根拠は全然ないし効果も全然わかりませんが、とりあえず何となく滑るような気がしませんか(∀)!

★雪が汚れている場合(黄砂や埃など)

春先って雪が汚れてますよね。
黄砂なんかが降ると雪が黄色くなるほど汚れて、そこの上に乗った瞬間スキーが引っかかるみたいな。
そんな状況が予想されるときはトップワックスにグラファイトとかの混ぜ物をするといいみたいです。
ブラックウルフにもそんな効果のある成分が含まれているみたいなんですが、なにしろブラックウルフは高い(T-T)
なので、そんな場合はガリウムのグラファイトを混ぜたりしてます。
そもそもこのグラファイト、メーカーによると温度帯は-20℃~-2℃ということで、かなり低目なんですが、高温のワックスの粘りを緩和させて汚れを拾いにくくする効果があるとのこと。
なので温度帯を無視して勝手に混ぜてます。d(゚∀゚)
効果の程ははっきり言って全然わかりませんが、なんとなく汚れた雪に強そうな感じがするじゃないですか。
ちなみに塗り方はHFとかと混ぜてほんのちょっと生塗りする程度です。
トップワックスの下地として塗ったほうが良いという話もありますが、それだと汚れを拾ってしまいそうなので・・・。

最近、サロモンのワクシングセミナーみたいなのに参加したときに黄砂&汚れた雪対策について、とっておきの秘策を聞くことができました。ですが、トップシークレットなのでココには書けません・・・なーんてね

3.ワックスを塗る

このトップワックス、本当はアイロンで溶かして塗りたいトコなんですが、上で書いたとおり非常に高価なんで、お父さんは泣く泣く「生塗り+コルク伸ばし」で済ませてます。
ただ、この方法で済ませているのには一応下記のような根拠があります。

(1)フッ素はソールに浸透しないらしいのでホットワックスをしてもしょうがない。
(2) ワクシングペーパーを使うとフッ素がペーパーに吸い取られてしまうというウワサあり。
(3)レース1本(多くて2本)だけ滑ればよい。
(4)アイロンがけすると下のワックスと混じってしまい、コースの状況によるワックスの重ね順の選択(スタート直後はアイスバーンでゴール前は緩んだベタベタ雪とか)がやりにくい。

などです。
まあ、何だかんだ言ってもホットワックスして無駄が出るのが勿体無いっていうのが一番の理由なんですが・・・。
果たしてどうなんでしょう?
でも全国大会とか東北大会のときはケチらずちゃんとホットワックスしてあげるからね! (∀)ノシ

4.スクレーピング+ブラッシング

あとは軽~くスクレーピングしてブラッシングしておしまいです。
ブラッシングは高フッ素専用のブラシでね!

そして次は大会当日のスタートワックスです。

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プロフィール
秋田県在住。2児の親です。
子供が小学生になって地元のスキースポーツ少年団に入ったのを機に、引率係みたいな感じでスキーに行くようになりました(∀)!
今では子供たちも地元のスキー大会に出場するようになったので、成長の記録みたいなのがつけられればと思いブログをはじめました。

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